膣内射精障害を克服!?管理人が実際にした方法とは?

 

膣内射精障害ってご存知ですか?
管理人は長い間この障害に悩まされてきました

 

Wikipediaによると

膣内射精障害(ちつないしゃせいしょうがい)とは性行為を行った際に、男性が膣内で射精することが困難になる症状である。

とあります
名前の通りの障害なのですが、実際にセックスの際に行けないとなると男性としての自信が無くなってしまったり、女性にとっても悲しい話
事実、管理人も女性に『本当に悩んだんだからね!!』と言われた事があります

 

私もいけなかった時は必ず『今日はお酒いっぱい飲んだからなぁ〜』と言い訳をしていました
初めの内は本当にお酒をたくさん飲んでいるせいだと思っていたのですが、その後はお酒をあまり飲んでいなくてもイケなくなり、『これってやばいんじゃないの?』と思うようになりました

 

膣内射精障害の原因は一般的には【マスターベーション(オナニー)のし過ぎ】と言われています
実際、管理人もMB(マスターベーション)は日課になっており、普通のやり方ですが多分自分の力でないとイケなくなってしまっていたのかも知れません
性欲はありますし、EDの様な感じでもなくセックスをする際にそこまで支障が無かったのであまり気にしてなかったのですが、このままセックスでイケないのかと考えると急に不安になってきたり、パートナーにも悪いなと感じるようになったんです

 

そこで、本気でこの症状を解消しようと!考えいくつかの膣内射精障害克服法を実践しました
その結果今ではかなりの確率でイク事が出来るようになりましたのでその方法をご紹介したいと思います

 

 

 


管理人が実践した膣内射精障害克服法

MBのやり方を変える

膣内射精障害の原因のほとんどが間違ったMB(マスターベーション)のやり方と言われます
オナニーのやり方に正しいも間違いも無いと思う管理人の個人的な見解はここでは省いておきます(笑)
確かに女性の膣での刺激とオナニーで自分の手で与える刺激は違うものですよね
管理人場合のMBの方法は手だけを使って上下にピストン運動をする一般的な物ですが、一点だけ独特なやり方があります
それは、息子を握っている手と逆の手は息子と肛門の間のあたりをぎゅっと抑えながらピストンします
足はピン立ちですのでピストンの上下運動以外に力を入れている感じですね
色々MBのやり方を調べてみるとやはり、ピン立ちの足は通常のセックスではない筋肉の動きなのでセックスでイキにくくなるようです
管理人が膣内射精障害を改善する為に変えたMBのやり方はまず、テンガとロー所のを使用する方法です
テンガは誰もが知っているMBグッズですが、膣内射精障害の改善効果が期待されていると言う噂を聞き使用する事にしました
使い捨てタイプだとお金がかかりすぎるので複数回使用できるタイプの物を使って、MBをするときは足をピンとするのではなくアグラをかいたり、足を広げたり、曲げたりしながらセックスをする差にとりそうな体勢で使用する様にしました

管理人のMB回数

管理人のMBの回数は1日1回〜3回程度
30歳では多い方なのかもしれませんが、これ位が普通だと思っていました(笑)
ただ、習慣の要になっていてそこまで性欲がある状態でなくてもやっていたのでその時はしないようにしました
それでも、ほぼ1日1回はやっています
ネット上の中にはオナ禁にする事が大切という方もいますが、個人的には禁止する必要はないと思いますし、精子はたまったら放出する事が大切ですので回数の問題ではないかもしれません
イケないのは間違ったやり方でそこまで気持ちよくもないのに無理やり射精する事だと思います
また、射精をする習慣を作っておかないと生殖器が衰えるとの話もあるので管理人はムラムラしたら普通にしています

精力剤の活用

MBではセックスと違ってあまり勃起してなくても無理やりイカせる事が出来ます
半立ちでも十分射精する事が出来る癖がたぶん膣内射精障害を加速させていると思い、精力剤を使用して勃起力を上げてしっかり勃起している状態を癖づける事にしました
私も30代に差し掛かった事もあり精力減退も気になるので使用する事にしました
精力剤には動物系、植物系などたくさんの成分が入っていますので体の芯からの勃起を促す事が出来ます(中には粗悪品もたくさんありましたが…)
精力剤を使用する事によって半立ちの状態で無理やり射精する習慣を無くしたかったんです
後は、感覚的にしっかりと勃起している状態の方が軽い刺激でイク事が出来るように感じます
膣内射精障害改善にもおすすめの精力剤の詳細へ

筋トレや体力づくり

かなり大切なのは筋トレや体力づくりだと思います
膣内射精障害を改善する為に筋トレや体力づくりを始めたわけではないのですが、克服したい場合は絶対にすべきです
膣内射精障害を改善する為にはある程度長い間動けることや女性の体をしっかり動かせる事や腰を動かし続けるエネルギーも必要になってきます
筋肉が付く事で男性としての自信も付きます
私はジムに週2回程度ジム通いをしていますが、それだけでも全然違いますし、もし時間的に無理であれば家で筋トレでやランニングでいいと思います
膣内射精障害になっている方の中にはイケそうだけど疲れてしまって諦めると言う方もいると思います
単純に体力や筋肉を付けるだけであとちょっとが可能になりイケる事もたくさんあると思います

 

この方法で管理人はほとんどイク事が出来なかった障害を克服する事が出来ました
この症状に気付いたのが21歳くらいの時で今30歳なので9年くらいは膣内射精障害に悩まされていた事になりますが、とにかく改善してよかったです(笑)
改善までにかかった期間はしっかりとは計算していませんが、半年くらいだと思います
(確認方法は結構酔った状態で風俗に合計で10回くらい行って確かめましたw)

 

やっぱり、コンプレックスに思っていた事が改善されると人生がパーッと明るくなる感じというか何というか全然違います
膣内射精障害に悩んでいるとセックスをする気が無くなってしまったり、自身が無くなる事で心因性のEDになると言う話も聞きます
今、膣内射精障害になる人は増加傾向にあると言いますし、気づいたら早めの対処が必要です

 

心当たりがある方は障害が深刻になる前に対処しておきましょう